映画「地球が静止する日」

映画「地球が静止する日」を見てきました。
キアヌ・リーブスが主演で、ジャンルはSF映画です。

ストーリーは、ある日光る球体が宇宙からいくつも飛来し
中から宇宙人が現れ、その宇宙人は「地球を救いに来た」
と言いますが、実はそこには深い意味が…。
宇宙人の地球来訪の目的は、人類によって破壊寸前の
地球を救うというものでした。

主演のキアヌ・リーブスは、人類から地球を救う宇宙人の
役柄です。

単に「宇宙人の侵略に立ち向かい、その戦いに勝利する
人間を描く」のがテーマではなく、いつまで経っても地球
環境破壊や戦争を止めない人類に対する「問いかけ」、
というより「警告」をテーマとしている映画です。

地球温暖化により現代文明が滅亡しようとしている今の
時代に、まさにピッタリの映画という感じでしょうか…。

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最近気になっていること

最近気になっていること・・・。

まあ色々あるが、特に日本の文明発達に関して
『ユダヤ人』が大きく関わっていたのではないか?
ということである。
日本人とユダヤ人は同じ先祖を持つという説がある。

弟のイスキリが身代わりとなって十字架に貼り付け
にされ、アッシリア地方から逃れたイエス・キリスト
がシルク・ロードを通って日本にやってきたという
のである。

イエスをはじめとするユダヤ人の一行は、日本で
文化を発達させ、陰陽師として活躍した。
今でも、その足跡は日本の神社(つまり神道)に
その影響が色濃く残っている。

キリスト教のシンボルは『十字架』であるが、それは
ローマ皇帝が国を支配するのに勝手に作ったもの
にすぎず、本来はイスラエルの国旗にも使われて
いる『六ぼう星』が正しいシンボルなのである。

もう一つ、イエス・キリストと聖徳太子の共通点。
聖徳太子は、同時に10人の話を聞いたという
説があるが、イエス・キリストと同一人物である
ならばあながち作り話ではないと考えられる。
また、母親に抱かれた聖徳太子の子供時代の
像は、聖母マリヤに抱かれたイエス・キリストと
重なって見える。

イエス・キリストは、青森県の戸来村で、その生涯
を閉じたといわれており、実際に墓もあるが、
実はその後、オホーツク海を渡りメキシコや、マヤ
地方にたどり着き、文明を発達させた可能性も
ある。

即座に信じられないかもしれないが、まるっきり
うその話ではないような気がする。
真実を探求してみようではないか・・・。


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『2012年の大変革』に向けて…(PART3)

世界地図が手元にあれば、ちょっと見てもらいたいんですが、
世界には5つの大陸がありますよね。北米、南米、ユーラシア、
オーストラリア、アフリカの5大陸です。

よく見れば日本の地形と5大陸がほぼ同じ形をしている
のが分かります。つまり、日本は世界の縮図というわけです。

かつて火星より地球に移住してきた人達は、この世界に文明
世界を作る際、日本をモデルとして文明社会を作り上げ、
世界に発展したと考えられています。

しかし、よく考えると、日本には4つの島しかありません。
古来より縁起のいい数字は奇数。つまり4という数字はあまり
好ましい数字とはいえません。そうです、現在はロシア領
となっているサハリン州と呼ばれている島、『樺太島』が
欠けているのです。

古来より『樺太』は日本の領土です。それが不幸な世界戦争で
日本が敗れてしまったがために、ロシアに占領されてしまった
のです。

ロシアは日本に『樺太』を返してください。
そうしないと、今後とんでもない事が起こります。

既に世界中で、危険な兆候が見え始めています。
2012年に文明社会が滅びるのは、既に止める事が出来ない
事態になりつつあります。

『何が真実か?』を、みんなで考えるべきです。
運命の2012年まで、あまり時間がありませんよ。

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『2012年の大変革』に向けて…(PART2)

やはり一番大切なのは、「真実が何であるか?」を常に探求する
ことです。

地球温暖化が、「人間の生活(生産活動)に伴う温室効果ガスの
排出が原因である」と、決め付けたようなことを科学者が言います。

科学者といえども万能であはありません。ある一時代の、ある限ら
れた範囲内で起きた事象を捉えて、あたかもそれが真実であるか
のように言い切ってしまう。
可能性は否定できませんが、それだけが原因という考え方は、
如何なものかと…。
それが全てだと決め付けられてしまうと、かえってそれが真実を
隠しているのではないかといった疑いを持ってしまいます。

例えば、月と地球の関係はと言うと、月は地球に対して、常に同じ
面しか見せていません。それは本当に偶然でしょうか?果たして月
の裏側はどうなっているのか疑問に思いませんか?
アメリカの「NASA」も公表はしていませんが、宇宙人の基地が
あるといった噂もあります。

それに火星という星は、かつて地球と同じような環境だった可能性
があります。
かつて高度な文明を持った火星人たちは、天変地異や戦争が
原因で星が滅びて地球に移住して来た。といった仮説もあります。

こういったことを、単に「オカルト的」と考えるのはやめてもらい
たい。
そういった考え方を持つ人たちは既に真実を見る目を失っており、
2012年後の世界にはとうてい生き残ることは出来ないのです
から。

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『2012年の大変革』に向けて・・・

『2012年の大変革』に向けて、日本人がやらなければならない
こと…。

2012年に太陽系は「フォトンベルト」と呼ばれる高エネルギー
領域に1万1000年振りに突入すると言われている。
更には、1万2000年に1度地球に大接近する伴星「ネメシス」
の影響も計り知れない。

地球上の全人類が破滅するかもしれないし、あるいは一部生き
残った人たちが高次元の新たな人類に進化するかもしれないと
いった、様々な憶測がなされている。

マヤ地方の石碑に書かれた「マヤ暦」によると、地球は1万
2000年周期で文明が滅亡し、また新たな文明が誕生する事が
記述されている。ちょうど今から1万2000年前に、それまでの
地球上の文明が滅び「ムー大陸」や「アトランティス大陸」が
水没したと言われている。

またネイティブアメリカンの「ホピ族」の人たちも、同様に2012年
の人類滅亡を予言している。

今この時代に生存している人類の中でも特に先進国に住んでいる
人たちや、発展途上国に住んでいる人たちは、今の生活習慣や
考え方(化石燃料その他の資源の無駄使いや森林の伐採、
それから戦争による他民族の殺戮など)を変えない限り、これから
の4年間で過去に経験したことのない大災害や地殻変動、
極移動といった恐ろしい災難に見舞われる事になるだろう。

現代人が、これまでの生き方を反省し、今後の生き方を少しでも
変えられるならば2012年後に生き残ることは可能であり、新しい
時代(調和の時代)が訪れるであろう。

2012年に特に日本人である我々が新しい時代に生き残るため
に何をすべきかをテーマとして、これから考えてゆきたいと思い
ます。

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世界ふしぎ発見!スラウェシ島の巨大石像

昨日TBSで放送された、『世界ふしぎ発見!第1033回  モアイ像
のルーツか? 巨大石人パリンドの謎
』を見た。
イースター島のモアイ像のルーツと思われる石像。
その愛くるしい表情に、なぜか癒された・・・。

美しいサンゴ礁に囲まれ、希少な動植物が生息するインドネシア。
この国は約13000の島から成り立っている。
アルファベットのKに似たユニークな形をしたスラウェシ島。
この島には、あの有名なイースター島のモアイ像の ルーツと言われ
ている謎の巨大石像がある。

スラウェシ島内にあるトラジャコーヒーで知られるトラジャ地方では
崖葬(崖一面に横穴が掘られ、そこに棺を安置して前方にタウタウ
という木製の人形を飾る)の風習が残っている。

また、この地方の葬式は故人が亡くなってから1年後に行われ、
悲しみの儀式というより、周忌祭という感じがするらしい。
テレビで見たその光景は、日本の『お御輿』担ぎにそっくりであった。

トラジャ地方の石像は、猿に似たもの、カエルに似たものなど、
形は様々であるが、日本にも良く似た石像は各地にある。

他にも、住居の屋根の形が日本の『合掌作り』に似ていたり、
出産のときに着る木の皮を伸ばして作る衣装が、縄文時代の
衣装にそっくりであったりと、色々な共通点が見られた。

やはり、環太平洋側の東南アジアは、原日本人(湊川人)の
ルーツであったと考えられる。
機会があれば、是非訪れてみたいものである。

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魚津市の天神山(PART3)

Image_043天神山山頂にある「天神山城址」の
道標です。



Image_044 「天神山城址」について説明した看板です。
これも山頂にあります。


Image_045 最近新しくなったと思われる「祠」です。
同じく山頂にあります。


「天神山」は、魚津市中心街から、車で約15分位の所
にあり、中腹までは車で行けますが、車止めがあり、
そこから山頂までは徒歩で約5分位です。

「熊に注意」という看板がありました。

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魚津市の天神山(PART2)

魚津市の文化財ガイド
http://www.city.uozu.toyama.jp/syoukai_index.html
より抜粋

「長引野台地上に位置する桜峠遺跡は、明治時代から石器や
土器の出土地として知られていた。その後、この遺跡を著名に
したのは、富山県で初めて出土した押型 文土器(縄文時代
早期、約6000~7000年前)である。
復元された形状は尖底形で、県内では数少ない貴重な資料と
なっている。
発掘調査は昭和35年と 36年に行われ、下層からこの押型
文土器、上層からは、縄文時代中期の住居跡と遺物が発見
された。
・・・遺跡の一部を発掘調査したところ、2棟の竪穴住居跡が
確認され、いずれも内部に石囲い炉がみられた。
遺跡付近には小川があり、居住に適した場所であることから
も遺跡全体では、かなり大きな集落であったことが推測
される。」とあります。
つまり、古くからこの土地に高度な文明を持った人々が住んで
いた可能性が高いのです。

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魚津市の天神山

富山県の魚津市にあり黒部市との境目に位置する「天神山」に
ついて、紹介したいと思います。
超古代史「竹内文書」によると、超古代天皇が埋葬されている山
(つまり御陵)なのだそうです。

しかも、超古代天皇の中でも最も古い上古1代、上古2代天皇の
頃の御陵だそうです。
(但し、地元ではその事についてあまり知られおらず、天神山
城址として紹介されています。越後の上杉景勝が後詰として陣を
敷いた所として有名な城址です。)

以前「富山県の遺跡ネットワーク」でも紹介しましたが、「霊峰・
立山」と「御皇城山(現在の呉羽山)」および「天神山」を線で結ぶ
と、ほぼ正三角形になるのです。

天神山は、「ちょっと小高い丘」といった感じの山で、山頂は結構
広いスペースがあります。(天神山の写真を添付。中腹にある
のは「魚津歴史民族博物館」)
天神山の周りの土地は広い台地を形成しており、ちょうど「尖山」
の周りの「天林」の地形に似ているのです。

また、この天神山の近くに長引野という所があるが、そこからは
縄文時代の「桜峠遺跡」が発掘されています。

その事については、次の記事で紹介します。

Image_046

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耳垢で判る日本人のルーツ

最近の研究で、日本人は耳垢の種類で分類され、耳垢が湿って
いる人と、そうでない(乾燥している)人に大きく分類されることが
明らかとなった。
その特徴からルーツが判り、耳垢の湿っている人は元々日本に
在住していた縄文人であり、乾燥している耳垢は大陸から来た
弥生人であるとのこと。
しかも、興味深いのは北海道や沖縄地方に湿った耳垢の人が
多くいて、本州には乾燥耳垢の人が多いということだ。

自分の耳垢は湿っているので、自分のルーツは縄文人と
思われる。
縄文人の特徴は、沖縄の人に多く見られる南方系の顔立ちと、
温厚な性格である。
自分が南方系の顔をしているかというと、決してそうではない
とは思うのだが、何故か沖縄の歌を聴くと妙な懐かしさを覚える
し、どちらかと言えば人と争うのも嫌いな方である。
自分には、縄文人のスピリッツがあるのではないだろうか。

これは想像だが、かつて縄文時代に生きていた自分の先祖は、
おそらく富山県の呉羽山(御皇城山)に存在した超古代文明の、
統括者であった超古代の天皇家に仕える仕事(技術者もしくは
大工職人など)をしていたのではないかと考えるのである。

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富山の不思議スポット

 削除したと思われた「富山の不思議スポット」に関する写真が見つかったので、「マイフォト」
に掲載しました~!!
アクセスはこちら→http://ackie3.cocolog-nifty.com/photos/mirakle/
1つ目は五箇山にある「天柱石」。超古代のロケット発射台と言われています。
2つ目は立山町にある「尖山」。日本のピラミッドとして有名です。
3つ目は呉羽山にある「皇祖皇太神宮」。かつては全世界の宗教のメッカであったらしい。

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二上山の八重桜

Pict0015h ゴールデンウィーク前半の4月29日に、富山県高岡市にある「二上山」へ「八重桜」を見に行きました。

「八重桜」はまだ五分咲き程度でしたが、とてもきれいで十分楽しめました。

本当は、石川県の「宝達山」へ「桜」を見に行くつもりだったのですが、富山県側からの道路が通行止めになっており、行けるところまで行きましたが、引き返して「二上山」へ行くことにしました。

「宝達山」は「モーゼの墓」があると言われており、本来はそれも見たかったのですが、また次の機会にします。

「二上山」は、かつて大伴家持によって万葉集に謡われた所です。しかし超古代では「呉羽山」と共に、とても重要な所であったと思われます。

そこで撮影した写真は、近日中に「マイフォト」にアップしますので、乞うご期待!

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北海沖の海底に狩猟採集社会の遺跡

4月27日8時37分配信 フジサンケイ ビジネスアイ

 英国の東にある北海沖の海底に8000年以上前に水没した狩猟採集社会の遺跡があることを英バーミンガム大学の調査団が突き止め、さらなる調査に乗り出した。
氷河期の終わりに海面が上昇して海中に没したとみられ、調査団は石油探査の技術を用いて遺跡の地図を完成させ、
それを基に将来は海底探査で証拠を見つける ことも可能だとしている。
 調査団がBBCテレビに語ったところでは、英国の東海岸から北東沖のシェトランド諸島を通ってスカンディナビア半島に及ぶ海底に遺跡が見つかったという。
約1万2000年前の狩猟採集社会とみられ、調査団のビンス・ギャフニー博士(景観考古学)は「新たな国家を発見したかのようだ。
海面が上昇して人々は生活の場を失った。 変化はゆっくりと忍び寄るかと思えば、突如、速度を増し、人々恐怖に陥れただろう」と語った。

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海底に沈んだ大陸は数多くあり、沖縄・与那国島付近の海底遺跡もその一つと考えられている。

突然襲い掛かる天変地異に、逃げ場を失った人間は慌てふためくことしか出来ないだろう…。

自分たちの身にも、やがて降りかかることは避けられない事を、常に念頭に置いておくべきであろう。


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アル・ゴア氏「不都合な真実」2

今日、ようやく映画「不都合な真実」を見ることができた。
もっと早くから見たかったのだが、仕事が忙しくなかなか見に行けなかった。

映画を見て思った事は、「やはりゴア氏がアメリカ大統領になっていれば、現在の状況はもっと違っていたかもしれないという妄想がある事」である。
(単にCO2(二酸化炭素)の増加を抑制しなければならないという考え方にのみ適応されるが…)
それはもしかして、ブッシュ氏に大統領選に敗れてしまった事への個人的な恨みの感情?
言い換えれば、現存する人類にとって危惧すべきは、ブッシュ氏がアメリカ大統領になってしまった事が、もしかすると今後地球(人類)が滅亡に導びかれるという予測がなされ、その時期が早まってしまうという事だけだ。
それは環境破壊だけでなく、核戦争による人類の殺戮も含まれる。

本質的に、「地球温暖化は太陽活動に変化が生じた事が原因」である。
それが、「伴星ネメシスの太陽系への最接近」に関係しているという事実を、そろそろ公表すべきではないのか?
パニックを恐れていては、何も解決しない。
この時代に生きる人々が本当の真実を知るべき時が、確実に近づきつつあると言える。

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ピラミッドは「内側から作られた」?

[パリ 30日 ロイター] フランスの建築家ジャン・ピエール・フーディン氏は30日、謎に包まれているピラミッドの建築方法について、内側から外側に向かって作られたとの新たな説を発表した。

  世界7不思議にも数えられるクフ王のピラミッドに関しては従来、石を運ぶためにピラミッド正面に巨大な傾斜台を使ったか、もしくはらせん状の傾斜台が外周に使われていたとの説が有力となっている。

 これに対しフーディン氏は、最先端の3次元(3D)テクノロジーにより、巨石を頂点に引き上げるのに使用された傾斜台は、ピラミッドの外側部分から10─15メートル内部に存在していたことが明らかになったとしている。

 同氏はロイターの取材に対し「これが唯一うまく行く方法であるという点で、他の説より優れている」と述べた。

同氏はロイターの取材に対し「これが唯一うまく行く方法であるという点で、他の説より優れている」と述べた。

 自説を証明するため同氏は、自動車や飛行機の設計で3Dモデルを使うフランスの企業と共同チームを結成。企業側からは2年間でエンジニア14人が参加したという。

 また現在は、レーダーや熱感知カメラなどを利用した調査実施を目的に、世界規模の研究チーム作りが進行中だとしている。

 米ロングアイランド大学のエジプト学者、ボブ・ブライアー氏は「この説は従来の両方の説に反する。私自身20年にわたって教えてきたが、心の底では間違っていると感じていた」とロイターに語った。

 エジプト考古庁最高評議会からのコメントは今のところ得られていない。

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ピラミッドの建設については諸説あるが、エジプトやメキシコでピラミッドが建設されるより遥か以前、超古代の日本では自然の山を利用したピラミッドが作られていた。
それらの古代ピラミッドを作ったのは「縄文時代」の人々。

今から12,000年前、伴星「ネメシス」によって一旦滅ぼされた地球の文明を再構築し、
紀元前3,000前まで栄えた文明だ。
(紀元前3,000年頃、弥生人によって縄文人が征服され、その時代は終焉を向かえた)

伴星「ネメシス」によって海中に沈められた「ムー大陸(別名;ミヨイ国)」はハワイ諸島の辺りにあったと考えられ、現存するハワイの原住民には「縄文人」の名残がある。

また、「琉球民族」にも同様の名残がある。沖縄諸島も同じくかつて大陸であった事が、琉球大学の
木村政明教授らによる「沖縄本島の南西にある与那国島の海底遺跡」調査によって明らかにされた。

縄文人の名残は、「アイヌ民族」、「ネイティブ・アメリカン」、さらには「インカ帝国」が存在した「中南米ペルーの人々」にも強く残っている。
現代の歴史教育では、世界で4大文明、その他の文明が同時発生的に発達したと教えているようだが、すごく不自然な考え方だ。
「そんなことはありえない」と考えるほうが自然である(最初に日本で文明の雛形を作り、世界中に文明を広めていったのである。

日本地図を見て、世界地図の縮小版に見えたことは無いだろうか?)。つまり、「縄文人」は世界に文明を伝えるべく、日本からベーリング海峡(当時は陸続きだった?)を経て、北米大陸を越えて南米に辿り着き「マヤ文明」、「インカ帝国」を構築した。
もう一方はアジア大陸に渡り「中国(黄河)」、「インド」さらに「エジプト・メソポタミア」まで行って文明を発展させた、と考えられるのである。

これらの事柄は、学校では絶対に教えてはくれないし、保守的な考古学者も否定し続けているが、
日本人ならばもっと自国の本当の(真実に基づいた)歴史研究について真摯に取組むべきであると考える。

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伴星ネメシス現る!

国立天文台と東京工大の研究チームは27日、おうし座の方角に、木星の質量の8倍もある巨大な惑星を発見したと発表した。
 太陽以外の恒星を回る惑星(系外惑星)は、これまで200個以上見つかっているが、その中でも最大級という。
日本の研究機関が確認した系外惑星は3個目。
 研究チームは、岡山県にある岡山天体物理観測所の直径188センチの望遠鏡で地球から149光年離れたおうし座の星団にある巨星「イプシロン」を観測した。
 イプシロンの質量は太陽の3倍だが、大きさは約14倍に膨らんでいる。
3年間の観測で、イプシロンが、約595日間の周期でわずかにふらついていることがわかった。
                  3月27日23時38分配信 読売新聞 ****************************************

ついに、我々の前に姿を現した悪の伴星「ネメシス」! 12,000年周期で公転し、2012年12月22日に太陽系に最接近すると言われる系外惑星だ!
2つの太陽が天上に輝く光景を、現存する人類が初めて体験する事になる!!
12,000年前、太陽系に最接近し、ムー大陸(ミヨイ国)・アトランティス大陸(タミアラ国)等を海中に沈めたと考えられている「伴星ネメシス」と考えられる。

もはや人類は、その運命から逃れることはできない!!!

              写真は3月27日19時59分配信 時事通信 2007032705124899jijpsociview0011

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日本の遺跡ネットワーク

以前、富山周辺の遺跡ネットワークについてブログに掲載したが、調べてみると日本中 至る所に遺跡ネットワークが形成される(添付の地図を参照して下さい)。
東経137度11分の『羽根ライン』では、能登の『宝立山』・『羽根神社』、富山の『羽根 神社』、神々が天の浮き船で降臨し神都を築いたという天孫降臨伝説が残る飛騨の 『位山』を通り、愛知県の『岡崎市羽根』・『赤羽根』まで1本の線で結ばれている。
その線を中心として、東北から九州全体にかけてネットワークが形成されている事が 分かる。
富山の『旧・皇祖皇太神宮』と、長野の『皆神山』(古代ピラミッド)、茨城の『新・皇祖 皇太神宮』は同じ緯度上にある。 また、三重の『伊勢神宮』と奈良の『三輪山』、広島の『葦嶽山』を結ぶ線も同じ緯度上 にあり、『太陽の線』と呼ばれ、『夏至』の日に太陽が通過する緯度でもある。
その線と直角に交わっているのが、青森県の『三内丸山遺跡』、秋田の『黒又山』、福島の 『千貫森』(いずれも古代のピラミッドと言われている)、茨城の『皇祖皇太神宮』、 『鹿島神宮』を結ぶ線である。
また、興味深いのは『富士山』と島根の『出雲大社』も同じ緯度上にあるということだ。 富士山周辺にも古代文明が栄えた時期があったのでは?と考えられる。 (青木ヶ原樹海に入ると方位磁石が狂うと言われているのは、地下に強力な人工の磁性体 があるからだと考える)
そこまで分かると、次はそれらの線をさらに延長してゆく事により…、『世界的ネットワーク』 が存在するのでは?といった興味が沸いてくる!のであ~る。 それ以上のことは、今後の調査を待って欲しい!! Pict0009h

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強風の富山でトラック横転6件

日本海で発達した低気圧の影響で富山県内では5日朝、
南からの強風が吹き荒れ、トラックの横転事故が 6件発生し、
男性1人が重傷を負った。
 5日午前8時35分ごろ、富山市水橋北馬場の国道8号で、
風にあおられたトラックが横転、運転手の男性が 足の骨を
折る重傷を負った。
 同県立山町野口の北陸自動車道上り線では、午前8時
45分ごろ、トラックが横転し、富山―立山インター チェンジ間で
上下線が同9時から正午まで通行止めになった。
 このほか、午前8時半から午前9時すぎにかけて、同市大場
の常願寺川にかかる新常願寺橋付近や、同市 塩の
神通川にかかる新婦大橋付近、同市婦中町塚原の国道
359号、同市豊田の国道8号でも相次いで トラックが横転した。

          3月5日13時13分 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

==========================

実の所、その日名古屋方面への出張(日帰り)のため、午前8時
過ぎに北陸自動車道の現場を通っていた…!
自分は運転していなかったが、同乗のドライバーは強い横風を
受けてハンドル操作が大変そうであった。
生まれてこの方、富山でこんな強風(突風)が吹いたという記憶
は、無い…!
今年の「暖冬」は、やっぱり「異常」!?どうやら地球温暖化の
影響は免れないようだ。
夏までに、何が起こるか、すっごく不安だな~!!!

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富山県の遺跡ネットワーク

この間、ブログに「天柱石と尖山、二上山(高岡市)を結ぶと正三角形で結ばれる 事が数年前に発見された。」
と書いたが、それだけで驚くのはまだ早い!
添付画像にあるように、富山県と石川県にある主要な山や神社・遺跡を線で結ぶと、御皇城山を中心として
ほとんどすべてが三角形で繋がってしまうので あ~る。
これが本当に偶然と言えようか!!
これらの遺跡やピラミッドと思われる山は、縄文時代もしくはそれ以前に作られたものと考えられている。
約1万5000年前に誕生した縄文人や、その他の古代人の文化レベルがいかに 高かったかが、この地図で
証明されている。

Pict0007h

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富山市の皇祖皇太神宮

富山県富山市(富山大学の近く)の金屋という所、富山県の中央に位置する呉羽山の山中にある小さな神社が「皇祖皇太神宮」だ。
かつて呉羽山は御皇城山(おみじんやま)と呼ばれ、超古代文明の中心であったと言われている。
自分が訪れたのは、一昨年の秋。地図と道路標識を頼りに車で近くの空き地まで行き、あまりきつくない山道を歩く事約10分。小さな社ではあるが、きれいに掃除が行き届き、今でもお参りが絶えないようだ。
そこにある看板には、かつてここが宗教のメッカであったこと。いろいろな宗教の教祖となった人たちが修行をしていった事などが書かれていた。
真偽は定かではないが、現在は茨城県北茨城市にある「皇祖皇太神宮」の前身であった事は間違いないようである。
また、呉羽山の近くには「羽根」と呼ばれる地名があり、そこには古代の飛行場があったと言われている。また、「羽根」が付く地名は日本全国いたる所にあり、超古代の壮大な航空ネットワークが連想される。

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五箇山の天柱石

数年前の夏の暑い時期に、自分の住んでいる富山県の「五箇山」にある「天柱石」を見に行った。
この「天柱石」のある場所は地元の人にもあまり知られていない。
五箇山は東海北陸道を使って行けば、富山市内からでも約30分~1時間の距離にある
(実際の場所は、高速道路を降りてから現地の看板で確認可能)。
車で山道を数分登り、駐車場にある「天柱石」の案内表示から細い道を歩くこと約5分、それは突然現れた。
空から降ってきて、その場所に突き刺さったような巨大な岩石。
それはあたかも「葉巻型宇宙船」の様な形をしている。

ひょっとすると、日本神話に書かれている天孫降臨の時に使われた「天磐船」というロケットの発射台の一種であるかもしれない。
岩石が地面に突き刺さった所には、人間1人入れる位の穴が開いており、その穴はどこまでも深く続いている様だ…(あたかも、地底世界の出入り口のよう)。
天柱石のすぐ傍には、中央を丸くくり貫いて、水が溜まるようになっている岩がある。
その岩は「天の真名井」と呼ばれているらしい。

何故、このような場所にこんなものが?と考えてしまう。この天柱石と尖山、二上山(高岡市)を結ぶと正三角形で結ばれる事が
数年前に発見された。なんとも不思議な話である。

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ダ・ヴィンチ・コード

映画館で、「ダ・ヴィンチ・コード」を見ましたが 想像通り(いや、それ以上に)面白かったです。
主演の「トム・ハンクス」と「オドレイ・トトゥ」の演技も悪くなかったし、内容的にも(原作にほぼ忠実ということで) 結構満足
しました。

キリスト教が実はローマ皇帝の「コンスタンティン」の手によって編集され、人間「キリスト」が神という存在に 祀り上げれたこと。
また、キリストの妻「マグダラのマリア」の遺体の保存場所が、上下のピラミッドの交わる点 にあったこと(その象徴が「六芒星」
である)が、映画の中で判りやすく紹介されています。
映画の最後に「この物語 はフィクションです」とのテロップが流れるが、登場人物や殺人事件のストーリーを除けば根本的に
真実であると思ってよいでしょう。

また、ストーリーの中で「異教」と扱われていた古代の宗教は、間違いなく古代の「日本神道」であり、(ここから は映画の
中で取り上げられていないし、定説ではないので推論ではあるが)そのベースが「陰陽道」であって、 かつて日本でキリスト
や釈迦、仏陀、モハメッドといった、後に世界的に有名となる宗教家達が修行していたこと などが裏に隠されている…。
(本来、日本人が知っているべき事であるが、残念ながら第2次大戦後の日本の教科書では教えられない事柄である)
この点については、また別の機会に詳述しますので、興味がある人はまずDVDで見ましょう。

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ダ・ヴィンチの謎

以前フジテレビで放送された「ダ・ヴィンチの謎と秘密の暗号」を見た。
既に公開されDVDにもなった映画「ダ・ヴィンチ・コード」に関連した内容であるが、
自分としても映画を見たいと思っていたので、この番組にも興味があった。
(残念ながら、原作本は読んでいないが…)

レオナルド・ダ・ヴィンチの描いた「最後の晩餐」や「モナリザ」の謎について判り易く
解説しており、内容もなかなか濃いと感じた。
中でも、キリスト教における絶対神とあがめられた「イエス・キリスト」の本来の姿が、
実は普通の宣教師であった事、キリストの子孫が存在する事など、カトリックの信者
であれば信じたくない内容である事は間違いない。 さらに、レオナルド・ダ・ヴィンチが
秘密結社の「シオン修道会」の総長であった事。
「シオン修道会」の総長には、歴史上の偉大な人物の名前が挙げられていた事など、
今後更に深く調べてみたくなる事柄ばかりであった…。

言い換えれば、西洋文明史ではタブーとされてきた「宗教上の問題」とりわけ「地球
文明誕生」に関する真実を明かされてしまうという問題点が、この作品の奥にあると
いうことだ。 その点についての詳細は、今後別の機会に取り上げることにしよう。

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宗教や戦争、テロについて

また今日もイラクで自爆テロが発生してしまった。
テロリストは罪もない子供や女性の命を奪って何が楽しいのか?
なぜテロがなくならないか?答えは簡単、暴力に暴力で対抗する権力者がいるからだと思うね。
宗教と戦争についても深く関係がある。イスラム諸国と欧米諸国は、イスラム教徒対キリスト教徒の宗教対立だし、
昔から、宗教戦争は幾度となく繰り返し起こって来た。「竹内文書」によると、元々宗教は1つで、モーゼの十戒に
書かれている戒律が全てだったんだ。

かつてキリストや釈迦、モーゼ、仏陀などが日本(富山県の御皇城山、今の呉羽山辺り)で修行して世界各地に
宗教を広めていったらしい。
つまり、それぞれの宗教は、指導者が自分たちの都合に合わせて(いわば勝手に)作り変えていったものなんだよね。
日本にはモーゼの墓(石川県)やキリストの墓(青森県)が実在する事から、まんざら嘘でもなさそうだ。
風水や気功、陰陽道の思想も日本からアジアに広まったらしい。
富山県はまさに風水的に理想の地形であり、エネルギーライン(龍脈)が富山県から愛知県に向かって流れて
いるそうで、中部地区からノーベル賞受賞者や有名スポーツ選手が多く輩出されているのもそのせいなんだろうね。

いろいろ調べていくと、本当に次から次へと真理が見えてくる。日本には、まだまだ知られていない事がたくさんある。
ピラミッドや巨石文明について、今後も出来るだけ自分の足で調査していけたらいいな、と思っている今日この頃です。

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アル・ゴア氏「不都合な真実」

元アメリカ副大統領のアル・ゴア氏が心血を注ぐのが地球温暖化問題だ。
彼の講演をまとめた映画「不都合な真実」が米国で公開され、大きな話題を呼んでいる。
日本の政治家で地球温暖化に対して、これだけ真剣に取組んでいる人はいない。
この違いは一体何なのか?

ゴア氏が前々回の大統領選でG・ブッシュ氏に敗れなければこの世界は大きく様変わり
していたかもしれない…。
もちろん、9.11のテロ事件やイラク戦争もなかっただろう。
G・ブッシュ氏が大統領になった事(投票集計時に操作されていたらしい)が、現在の世界中の混乱を招いていると言っても言い過ぎではない。

もっと日本人は、世界に先駆けて地球温暖化防止に取組むべきだ!
その大きな理由は、かつて世界に文明を広めた最初の人類としての責任である。

このままで行けば、2012年に現代人の築いた文明は間違いなく滅亡する。
そうならない為に,一人一人が早く気付くべきであろう。

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2012年12月22日は何が起きる?

2012年12月22日には現代の人類にとって経験した事がないような天変地異が起こるらしい。
何が起きるかというと、古代マヤ文明の記録(マヤ文字で書かれた プレート)には、「地球大異変」が起きると書かれているらしいのです。
その規模は、近代の人類が未だかつて経験した事のない異変(大洪水、大陸の沈没、ひょっとすると地磁気の反転)で人類がほとんど滅亡するという予言なのです。
ただし、「地球」という星もそんなに冷酷ではないので、人類を突然全滅させる事はない。
最近起きている地震や台風のように、人類に警告を与え、考え方を改めるように促していると考えるべきだろう。

去年、冥王星が太陽系から格下げされ、新たな太陽系9番目の惑星「ネメシス」が近い将来(2012年=5年後)太陽系に接近し、もう1つの太陽が出現すると言う話がある(これまでも何度か太陽が複数存在したと言う説があるらしい)。
その星の公転周期は12,000年、その星が前回接近した時マヤ文明やその他の文明が滅びたと考えられれている。
現在地球は温暖化が加速しており、台風や地震などの自然災害が猛威を振るっているが、地球温暖化の原因は太陽の異常活動にあり、二酸化炭素の排出ガス増加は関係ないかも知れないとの事である。
また、実は宇宙を動かしているのエネルギー源は電気であるらしい。しかも「宇宙の99%を構成しているのはプラズマである」というのだ。
古い太陽が滅びて新しい太陽が生まれた時、現代の文明は終焉し、人類も新しく生まれ変わる、つまり「新しい進化」を遂げると言うのである。 現代人が考え方を改め、地球温暖化を防ぐために地球のエネルギーを活用する様になれば、大異変が起きる事はないのでは?とも言われています。

真偽は定かではないが、この後5年間生き伸びる事が出来たならば、ひょっとすると新しい時代への変遷が体験できるかもしれないのである…。
何もしないで、このまま人類滅亡を迎えるか、あるいは何か行動を起こして人類滅亡を防ぐか?あなたなら、どちらを選択しますか?

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グラハム・ハンコック氏

著書「神々の指紋」等で知られるグラハム・ハンコック氏も、ホームページの中で「超自然(スーパーナチュラル)」という言葉を使っていた。

以下は、ハンコック氏のホームページより抜粋です。

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スーパー・ナチュラルの直訳は、普通ならば『超自然』となります。が、しかし、ハンコック氏の云わんとする意味は少し違います。 つまり、彼の新しい研究分野は、シャーマンの世界で彼らの、目では見えない異次元、または多次元がスーパー・ナチュラルの次元だと意味しています。・・・

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偶然ではあるが、「アッキー☆の超自然ブログ」とも大いに関連があると考えます。

※グラハム・ハンコック氏のホームページは
 http://grahamhancock.jp/home.html

※グラハム・ハンコック氏のブログは

 http://grahamhancock.thd-web.jp/

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日本のピラミッドって…知ってる?(Part2)

以前(約3年前)、朝のテレビ番組「ズームイン朝!」で福島県の千貫森を紹介してましたけど、あれも古代のピラミッドです!「方位磁石が狂う」って言ってましたけど、内部には、やはりモーターか発電機の様な物体が入っているんだろうと言われています。それと、「力の出る石」も紹介していましたけど、あれは石がものすごい磁気を帯びているから、人間が触ると血行がよくなって、力が強くなるんだろうと思います!(間違いない!)
自分も、尖山に実際に登って山頂のセンターサークル(の様なもの)で石の上に磁石を置いたら、ぜんぜん違う方向に針が動くのを確認しました。尖山の周辺は広大な台地形となっており、今でも多くの遺跡が発掘されています。(頂上で撮影した写真は、残念ながら誤って削除してしまいました…)

あとは、千貫森付近でUFOがよく目撃されている話をしていましたけど、UFOとピラミッドは関連あると思います。富山県でも、尖山付近でよくUFOが目撃されるし、石川県の羽咋市は「UFOの町」と言われる位よく目撃されていますけど、その訳は昔、羽咋市に古代の飛行場があったからだと言われています。

この世の中には、何の目的で作られたのかよく分からないものが多くあります。それらを見たり聞いたりした時、あまり先入観や妙な恐怖心にとらわれることなく、素直な心で対峙する事が大切だと考えます。

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日本のピラミッドって…知ってる?

皆さんは日本にもピラミッドがあるのをご存知ですか?エジプトや中南米にあるピラミッドの事ですが、それらよりずっと以前に作られたので、今ではほとんど原形をとどめていないと思われます。富山県の尖山、青森県の黒又山、広島県の葦獄山などが、そうではないかと言われています。また、日本の名峰・富士山もピラミッドかも知れないのです。このお話はオカルト話ではなく、特定の宗教団体の話でもなく、日本に古くから伝わる古文書「竹内文書」に書かれています。かつて世界の文明の中心が日本の富山県にあったこと、日本の大昔の先祖がジェット機に乗って、世界各地に文明を伝授したことなどが事細かに書かれているのです。

そもそもピラミッドとは何か、一体どんな目的で作られたかを考える必要があります。未だに考古学の先生方は、「ピラミッドが王の墓である」とか、「死者の蘇りの場所である」とか申されているようですが…、現在では誤りであると考えられています。一部ではピラミッドは「地球内部のエネルギーを集めて増幅する、トランス(アンプかな)のようなもの。」と推察されているのです。増幅されたエネルギーは、バッテリーに蓄えられ、ジェットエンジンの燃料にされたり、それ以外のエネルギー源としての使用方法もあったでしょう。
エンジニアの立場で言わせてもらうなら、現代にピラミッドを復元できれば、(賢明な方であれば、お分かりになると思いますが)当然石油や原子力エネルギーに替わる新エネルギー(これを称してフリーエネルギーと呼びます)として活用できるわけで、CO2削減による温暖化防止や環境破壊防止効果が期待出来るのです。考古学の先生方の多くは、「古代に高度文明は存在しなかった」と考えておられるようですが、一日も早く考えを改めて頂きたい。そして日本のピラミッドの発掘調査を開始してほしいものです。

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