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アル・ゴア氏「不都合な真実」2

今日、ようやく映画「不都合な真実」を見ることができた。
もっと早くから見たかったのだが、仕事が忙しくなかなか見に行けなかった。

映画を見て思った事は、「やはりゴア氏がアメリカ大統領になっていれば、現在の状況はもっと違っていたかもしれないという妄想がある事」である。
(単にCO2(二酸化炭素)の増加を抑制しなければならないという考え方にのみ適応されるが…)
それはもしかして、ブッシュ氏に大統領選に敗れてしまった事への個人的な恨みの感情?
言い換えれば、現存する人類にとって危惧すべきは、ブッシュ氏がアメリカ大統領になってしまった事が、もしかすると今後地球(人類)が滅亡に導びかれるという予測がなされ、その時期が早まってしまうという事だけだ。
それは環境破壊だけでなく、核戦争による人類の殺戮も含まれる。

本質的に、「地球温暖化は太陽活動に変化が生じた事が原因」である。
それが、「伴星ネメシスの太陽系への最接近」に関係しているという事実を、そろそろ公表すべきではないのか?
パニックを恐れていては、何も解決しない。
この時代に生きる人々が本当の真実を知るべき時が、確実に近づきつつあると言える。

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コメント

ECOきょんのECOオタク生活というブログの
管理人のきょんと申します

「伴星ネメシスの太陽系への最接近」について
教えてください

投稿: きょん | 2007年10月 1日 (月) 19時39分

きょんさん、すいません。
コメントに気付いてませんでした。

「伴星ネメシスの太陽系への最接近」について(詳しい事は、またブログに投稿しますが)1万2千年に一度太陽に最接近する太陽系第10番惑星のことであり、恒星に近い強大なエネルギーを持つ惑星で、その星の持つエネルギーにより、かつて地球文明が何度も滅ぼされたと考えられています(古代マヤの文献による)。

投稿: アッキー☆ | 2007年10月 8日 (月) 22時14分

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